超リアルなセックスを堪能できるあなたに従順な2人目のセフレ! “ガールフレンド 第2章”

2017年11月08日
ガールフレンド 第2章

総重量約16kgという、据え置きオナホの中でも圧倒的なボリュームと、それが実現する超リアルな疑似セックス性能が話題となった「ガールフレンド」。本作はその第2弾。 パッと見てわかる前作との大きな違いは、まず肌の色。 「ガールフレンド」は透き通るような美しい白肌で、大人しい清純派女性のようなイメージでした。 一方、本作は健康的な小麦色ボディ。 おっぱいをチョイ大きくして弾力感も高め、全体的に前作よりも若々しく、フレッシュな印象に。多分スクール水着とか着せるとヤバイです(笑)

素材は基本的に前作と同じ。Tシャツやランジェリーなどを着せて布一枚隔てると、逆にリアルさが増して肌触りも改善されるものの、あくまでサラッと快適な素材感にこだわる方は、パスした方が賢明です。 ボディ内部には前作同様、骨格代わりに発泡ウレタンが仕込まれています。 前作はこのウレタン材がけっこう硬く、ボディにカッチリした芯を生み出していましたが、同時に柔軟性を損ない、扱いにくさにつながっていました。 そのため、本作では発泡ウレタンの硬度をやや落とし、ウレタン材自体の使用量も削減。おかげで柔軟な扱いやすい身体になりました。

ヴァギナ・アナルの2穴を備えた性器部分は、剥離しやすかった2重構造から、内壁のみに粘膜をシッカリ融着させたタイプに変更。 穴の形状も緩やかなストレートになり、ヴァギナ側の挿入角も並行にしました。 本作クラスの大型ボディになると、この辺の些末な変更点などペニスではほとんど判別できず、ひとたび挿入すれば相変わらずセックスそのものともいうべき快感刺激に全身が支配されます。 ストローク中はヒダやイボがペニスに絡みつく、オナホ特有の明確な擦られ感はなく、代わりにギュウギュウに詰まった肉壁を掻き分けて進む感触と、幾重にも走る縦ヒダの不規則かつ繊細な摩擦刺激がメイン。 等身大の女体をガッシリと抱きながら、パンパンと激しく腰を打ちつければ、その動きに応じて、ゆっくりかつナチュラルに射精感が蓄積されていく、前作よりもさらにリアルセックス寄りの特性に調整。 また、前作はアナル側も湾曲した穴と横ヒダでジョリジョリ擦られる、けっこう刺激的な特性でしたが、本作は小粒なイボ系テクスチャーをメインにした低刺激タイプに変更。 ヴァギナよりもさらにまったりしているので、ロングプレイがお好みの方は、後ろ穴をメインにするとジックリ楽しめるかと思います。

もちろん、本作もペニスが受ける単純な摩擦刺激に加え、生身の女性を相手にしているような、プレイ中の疑似セックス感は健在。 このサイズ・造型・設計だからこそ享受できる圧倒的なリアリティは、この「ガールフレンドシリーズ」でしか実現できない、至高の快感特性といっても過言ではないでしょう。


■ほぼ等身大のダイナマイトボディ。
わずかに巨乳化したバストは、ハリも増しています。
フレッシュで健康的な小麦色の肌が新鮮です。


■2穴とも非貫通式です。素材硬度は前作同様。


■おっぱい
モッチリした適度な弾力は、若々しいおっぱいの揉み心地。
パイズリだってあなたの望むまま。
高粘度ローションをたっぷり使い戯れるのも一興。


■こちらはヴァギナ。
内壁にはピンクに着色された粘膜素材が融着。テクスチャーは縦ヒダがメインです。
快感刺激はリアル寄り。ボディに対して穴が平行になったため、上体を起こしてのプレイがしやすくなりました。


■こちらはアナル。
内壁加工はヴァギナと同様でテクスチャーは小粒のイボ中心。まったり系の低刺激特性です。
バックからパンパンと腰を打ちつけると、まさに女性とセックスしているような錯覚に陥ります。締め付けもグッド!


■前作「ガールフレンド」との比較。
白肌と褐色肌、これは好みがわかれると思います。


■断面図
両穴とも狭く詰まっているので掻き分ける快感が強め。
真っ直ぐで引っ掛かりがないからピストンはスムーズです。
ボディに埋め込まれた発泡ウレタン材は、前作よりも柔らかく調整し、形状も変えたことでボディの柔軟性が向上しました。



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