普遍的なパーフェクトボディ!ラブボディファン待望の8代目! “ラブボディCoco”

2017年03月22日
ラブボディCoco

初代である「ラブボディKumi」の誕生が2005年。 立体ボディの先駆者として、ラブドール業界に革命を起こした透明ビニールの女の子は、その後、いくつものメーカーが類似品・競合品をリリースするものの、どれも未だにラブボディ越えを果たせていません。 むしろ、後発モデルと比較するたびに、ラブボディの絶対的な造型美が再確認され、その完成度とこだわりに何度も驚嘆しました。

空気を入れて膨らますと、全長約140cmのスケルトンボディがムクムクと立体化します。メリハリの利いたグラマーボディです。 とくに本作はバックスタイルがメインとなるため、背中から腰、お尻にかけてのカーブラインは絶妙! 改めて「よくできてるなぁ」と感心させられます。

バックスタイルは四つん這いだった「ラブボディRen」以来となり、シリーズの中ではけっこう新鮮。 手首より先がなかったRenと比べると、シッカリつくりこんだ手指があるのもナイスです。 立ちバックはもちろん、そのまま流れるように後背位や座位への移行もでき、そのタイミングやテンポも自由自在。 すでに10年以上も愛されているシリーズだけに、 おっぱいやウィッグ、衣装などのカスタムパーツは豊富ですし、ファンの間では綿入れ・骨入れなどの手法も確立・共有されています。




~ラブボディシリーズガイドはこちら~



■サイズ
キュッとお尻が突き出ていて、バックから挿入しやすく、突き上げるのも簡単。
 

■ホール装着口はかなり大きめに作られていますので、様々なホールを装着可能です。


■ホール装着イメージ
写真で装着しているのは「ラブボディAki専用ホール<ヴェルサス>」です。


■スクール水着を着せてみました。
立ち姿勢なので着替えもさせやすいです。


■使用イメージ
基本的にはバックスタイルが安定しますが、正面からでも十分プレイできます。



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