おすすめ!アダルトVRのエントリー用にピッタリ! “OL VR(オーエル・ブイアール)”

2017年01月14日
OL VR(オーエル・ブイアール)


HMD(ヘッドマウントディスプレイ)は現在、比較的リーズナブルでお手軽に楽しめる“スマホ装填タイプ”が主流。 本作は、安価ながらも過不足のない機能性が魅力のミドルクラスHMD。 特長は左右から伸びたヘッドホン。これにより音声が漏れにくく、同時に外部からの雑音も防げるため、より深くVR映像に没入可能。 映像世界に没入しやすい設計こそ、まさにアダルト向けであり、レンズ性能から装着感を含めて、すべて高次元でバランスが取れている、超ハイパフォーマンスなHMDです。 HMDの性能を左右する最重要パーツは、スマホ画面を3D映像に変換するレンズ。このレンズが広角で大きめなうえ、フレームの端まできちんと綺麗に見えるよう、特殊な加工が施してあります。 普段はメガネの人が裸眼で装着しても焦点が合わせやすく、前後のピント調整をはじめ、左右の目幅もダイヤルひとつで自在に調整可能。 軽量ボディだから長時間装着でも負荷が少なく、クッション付きの中央ベルトで荷重が分散されるため、着け心地も快適。 Bluetooth接続できる「Pico1S」と比べると、操作性の面でちょっと見劣りしますが、使用中に電話が掛かってきてもそのまま着信できる通話ボタンと、音量調整ボタンを備えているため、それほど不便さも感じません。 レンズ性能やヘッドホンを含め、とにかくアダルトVRと親和性の高い、低価格のおすすめHMDです。


■標準的なサイズ


■イヤホンジャックはフロントパネル内に収納可能。


■スマホの装填はフロントパネルをパカッと開けて細い台座に設置するだけ。


■VR映像視聴中でもボタンひとつで着信・通話が可能。音量調整も自在。


■装着イメージ。
中央ベルトのクッションがホールド性を発揮し、長時間でも快適な着け心地です。



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