アナルプラグやバイブ、ディルドのすっぽ抜けを押さえてくれる男女兼用の便利なゴムバンド! “アナルプラグストッパーバンド”

2016年10月13日
アナルプラグストッパーバンド

アナルプレイも中級以上になると、人によってはプラグを常時挿れっぱなしにしたまま、何食わぬ顔で日常生活を送れるようになってきます。 しかし、アナルプラグの形状や大きさによっては動いた拍子にスポンと抜けてしまうこともあり、仕事中や公共の場でそんなトラブルが起きた日には、もうイロイロ大問題…。 実際、そんな“すっぽ抜けリスク”が怖くて、挿れっぱなし生活に今一歩踏み込めないユーザーも多いようです。 もちろん、プラグの中にはくびれフォルムで簡単には抜けないよう工夫されているものも多いのですが、抜けにくさを発揮するにはある程度の大きさも必要になり、なかなか思うようにはいかないのが現状。 本作はそんな変態アナラーたちの悩みに応えてくれる男女兼用サポーター。

仕組みはわりと単純ながら非常に理に叶った設計。 ウエスト・台座位置・固定強度の3要素が自在に調整できるのも便利で、装着&脱着がカンタンな点も含め、実用性は優秀。 また、ゴム板の位置を前寄りにすれば、バイブ固定具としても活用可能。 これまで「バイブ固定縛り」くらいしかなく、ゴムの張力でグイグイ押し込むように固定してくれるバイブ用アクセサリは本作が初めて。 装着時のビジュアルもけっこう卑猥ですし、陵辱的なSMシーンにも十分マッチするデザイン&カラーは、アナラー以外にもより多くのユーザーニーズを満たしてくれるかと思います。


■ベルトとゴムの2ピース構成。
ちゃんと取説も入っているので装着はスムーズです。


■組み合わせるとこんな感じです。


■ゴムバンドの伸縮性。


■ゴムバンド上を自由にスライドできる台座。
この台座もゴム製なので滑りにくいのがグッド。


■底面の広いグッズなら、より確実に押さえつけてくれます。


■装着手順1
腰ベルトの後方にあるスナップ式の留め具にゴムバンドを通し2つのパーツを接続します。そのままベルトを腰に巻き、最適なポジションでバックル固定。続けてアナルプラグを挿入します。


■装着手順2
プラグ底部に台座位置を合わせたら、両側のゴムバンドを股下から引っ張り、前フックに固定します。ゴムの張力でシッカリと押さえつけられているコトを確認できればOK。ムダな要素がなく快適です。


■バイブ固定のイメージ。
一本型のバイブやディルドなら膣奥まで飲み込んだ状態をキープでき、過激なプレイも可能です。



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