腰振りプレイをたっぷり楽しむためのアナルプラグ! “Zero(ゼロ)アナルプラグ”

2017年05月26日
Zero(ゼロ)アナルプラグ

穴開きボディを押し潰すことで、挿入・排出時の負荷を軽減する、変わったアナルプラグが発売されました。 オールシリコン素材のボディは上質で柔硬バランスもよく、吸盤一体型のマットな仕上げ。 挿入部には数字のゼロを連想させる大きな穴が開いていて、この空間が閉じることで、シャフトの横幅が1cmほど細くなる仕組みです。 実際の最大径よりも挿れやすく、ひと回りくらい小さくなるイメージです。 そのぶん、内部での圧迫感は減りますが、拡張・開発途中でどうしても今よりワンランク上の挿入感を試したい方には、うってつけ。 また、底部の強力な吸盤により、床や壁に貼り付けてのストロークがしやすく、出し挿れスムーズという利点と合わせて考えても、挿れっぱなしよりはズコバコと腰を振るアナニーに適しています。

バリエーションは全4タイプ。
どれもボディサイズに大差はなく、ほとんどシャフト形状の好みでチョイスしてOKです。 一番小さいのは「type-D」ですが、形状的に前立腺狙いでしょうから、快感レベルは決して低くないでしょう。 シャフトの凹凸が一番激しく、ボディサイズも長いのが「type-C」。 反対にもっともビギナー向けなのが、シンプルなカーブを描いた「type-A」です。


■type-A
スタンダードなラウンド形状。
凹凸がなく、摩擦感も少ないため初心者向け。


■type-B
緩やかなコブが連なった形状。
これも潰せば横幅2cmちょいくらいになります。


■type-C
長くてデコボコした、4種の中では一番刺激的なフォルム。
太さは控えめ。


■type-D
クイッと曲がった先端部が前立腺にヒットしやすく、小型のわりには高刺激です。


■上から「type-A」「type-B」の壁面固定イメージ。
深くまで挿入しても、吸盤がストッパーとなるので安心です。


■「type-C」「type-D」の壁面固定イメージ。
仕様的には腰振りに適していますが、挿れっぱなしもOKです。


■側面を押すと内部空間が潰れて細くなります。
シリコン素材は柔軟で質感も高く、負荷も少なめです。


■底部吸盤。
強力に貼り付き、激しいピストンも安心。


■本作の魅力を120%引き出すならば、やはり床や壁に固定しての激しいアナニーです!



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挿すだけでオナホがぽかぽか温まるグッズ。人肌あったかオナニーは最高です! “オナホヒーティングシステム USB2.0”

2017年05月25日
オナホヒーティングシステム USB2.0

オナホ内部をあたためるのに有効なアイテムは、これまで「USB式簡易オナホウォーマ」一択でしたが、ついにライバルが登場しました。 やはり後発モデルだけあって、簡易オナホウォーマにはなかった要素を上手く盛り込んでおり電化製品としてのクオリティもまずまずで合格圏です。 改良点としてもっとも目立ったのは、サーモスタットの搭載。 38℃くらいまでは加熱されますが、それ以上は熱くならず、ずっと適正温度をキープしてくれます。 これなら挿しっぱなしでも安心です。 USBコードが脱着式で本体側にキャップを備えたため、防水性能が向上しているのもグッド。 USBコードはスマホの充電ケーブルなど付属品以外のものも使えるため汎用性も高めです。


■サイズ


■本体側にmicroUSB端子を備え、使わないときはゴムキャップで栓も可能です。


■USB2.0規格ならパソコン、変換器使用によるAC電源、モバイルバッテリーなどから電源を供給できます。


■電源ONから10分後で37.6℃でした。人肌ぬくぬくです。


■使用イメージ。
奥まで挿れてもこれだけ余ります。長さがあるので、ほとんどのオナホールに対応します。



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中折れに悩む男性たちに光明!中折れ対策・改善グッズ “賢者の支え”

2017年05月22日
賢者の支え

日本人男性の多くは、40代に差し掛かった頃ぐらいから中折れを経験しはじめ、大なり小なり悩んでいるもの…。 自身のペニスだけでは勝負できなくなった代替えとして、バイブやディルドに手を出す方は少なくありません。 ところが実際にバイブ・ディルドを使ってはみたものの、自分以外のモノにパートナーが悶える姿に嫉妬を覚え、結局使わなくなってしまった。というケースも意外に多く、やはり愛するパートナーは「自分のペニスで感じさせたい」という男性の願望は根強いです。 中折れの原因は加齢やストレス、肉体疲労など様々。 人によってはバイアグラなどの精力剤で劇的に改善するケースもありますが、やっぱり物理的なサポートの方が確実ですし、目に見える安心感があります。 そんな弱り気味の中高年ペニスを、ギプスのように巻き付けて支える新型サポートアイテムが発売されました。

シリコン素材に弾力性のある樹脂製フレームをインサート成型で組み込んだ筒状のサポーター。 片面には伸縮性に優れた幅広の薄膜を備え、これを包帯のようにペニスにぐるぐる巻き付けてから、本体でパチッと被せて固定する仕様で、結構高度な技術でできています。 バリエーションはフレーム構造の違いによる2タイプ。 「しなりの6本骨」は骨組みが斜めに配置され、適度な柔軟性を実現。 「がっしり7本骨」は水平&等間隔に並んだ骨が、根元からカリ下までを力強く支えます。 どちらも使い勝手や装着感にそれほど大きな違いはなく、価格も一緒なのでほとんど好みで選んでOKです。 亀頭が露出しているので感度が鈍らず、ペニスサックと違ってシートの巻き方で締め付け具合を調整できるため、装着時に痛みや違和感が生まれにくいのもセールスポイント。 また、単純にカサ増しを狙ったペニスサックよりも、中折れ対策としてはこちらの方が有効かつ実用的です。


■「しなりの6本骨」、「がっしり7本骨」の2タイプ。


■2種類ともサイズは共通。


■薄膜には伸縮性があり、本体内部のフレームも柔軟性があります。メインのシリコン素材は肌触りも良好。


■装着手順1
まず薄膜シートの端をペニスにあてがい、お好みの締め付け加減でぐるぐると巻き付けます。


■装着手順2
しっかり巻いたところで、本体をクリップのように竿全体に被せて固定します。


■完成です。
中折れのペニスを物理的に支えるだけではなく、太さと骨の段差による刺激アップも同時に叶えてくれます。



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パンスト素材のペニスリング・サック “ペニスレギンス”

2017年05月19日
ペニスレギンス

ストレッチ性のあるストッキング生地をペニスに巻くことで、皮を含めた陰茎部全体を“面で支える構造”になっており、リング型のような巻き込みを防止。 程よい圧迫感でペニスに過度な負荷を与えることなく長時間の装着を可能にしています。 本作は大きく分けてツルッとした筒状に通すだけの“レギンス型”と、靴ヒモのような調整機能が付いた“コルセット型”があり、見た目通り“コルセット型”は装着感がちょっとゴツゴツしています。 着け心地重視なら“レギンス型”がオススメですが、“コルセット型”はペニスサイズを選ばず、締め付けの強さも任意に変えられるのが魅力。 ホールド性能や通気性、伸縮性の面はそれほど大きな差はないので、好みに応じてチョイスしましょう。 パンストフェチの方にもオススメです。


■4種類のラインナップ


■サイズ
S・M・Lの3サイズ


■コルセット型のサイズ
こちらは、ヒモで調整できるためフリーサイズです。


■約3倍近くまで伸びるストッキング生地は不意にペニスが勃起しても「イタタ…」とならずつねに快適。 生地が薄いので通気性もよく、ムレないのが美点。サラサラと滑りやすい素材のため、装着もイージーです。


■装着手順1
縮めて輪っか状にした本体の内側から指を突っ込んで左右に広げ、装着位置を確認します。


■装着手順2
そのままペニスを輪に通し、指を外してカリ下に固定します。


■装着手順3
まくれていた本体を下方へと広げ余皮ごと陰茎部に被せます。
シワにならないよう整えれば完成。


■装着手順4
コルセット型の場合、さらにヒモで締め付けを調整します。
あまり強く締めすぎないよう、ご注意ください。


■装着手順5
これで完成です。
パンストの生地がサラサラで気持ちいい装着感です。



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