パンスト素材のペニスリング・サック “ペニスレギンス”

2017年03月14日
ペニスレギンス

ストレッチ性のあるストッキング生地をペニスに巻くことで、皮を含めた陰茎部全体を“面で支える構造”になっており、リング型のような巻き込みを防止。 程よい圧迫感でペニスに過度な負荷を与えることなく長時間の装着を可能にしています。 本作は大きく分けてツルッとした筒状に通すだけの“レギンス型”と、靴ヒモのような調整機能が付いた“コルセット型”があり、見た目通り“コルセット型”は装着感がちょっとゴツゴツしています。 着け心地重視なら“レギンス型”がオススメですが、“コルセット型”はペニスサイズを選ばず、締め付けの強さも任意に変えられるのが魅力。 ホールド性能や通気性、伸縮性の面はそれほど大きな差はないので、好みに応じてチョイスしましょう。 パンストフェチの方にもオススメです。


■4種類のラインナップ


■サイズ
S・M・Lの3サイズ


■コルセット型のサイズ
こちらは、ヒモで調整できるためフリーサイズです。


■約3倍近くまで伸びるストッキング生地は不意にペニスが勃起しても「イタタ…」とならずつねに快適。 生地が薄いので通気性もよく、ムレないのが美点。サラサラと滑りやすい素材のため、装着もイージーです。


■装着手順1
縮めて輪っか状にした本体の内側から指を突っ込んで左右に広げ、装着位置を確認します。


■装着手順2
そのままペニスを輪に通し、指を外してカリ下に固定します。


■装着手順3
まくれていた本体を下方へと広げ余皮ごと陰茎部に被せます。
シワにならないよう整えれば完成。


■装着手順4
コルセット型の場合、さらにヒモで締め付けを調整します。
あまり強く締めすぎないよう、ご注意ください。


■装着手順5
これで完成です。
パンストの生地がサラサラで気持ちいい装着感です。



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アダルト動画専用のVRが登場!圧倒的な臨場感でエロ動画を楽しもう! “Pico1S”

2017年02月27日
Pico1S

VR(バーチャル・リアリティー)
これまでのテレビやパソコン、スマホなどの平面的な画像から、現実(リアル)と変わらない、奥行きのある立体的な画像が、家庭でも手軽に楽しめるようになってきています。 そんな大きな映像革新の流れは、当然のごとくアダルト分野にもやってきます。

紹介する「Pico1S」は、最近よく耳にする機会の増えた“HMD(ヘッド・マウント・ディスプレイ)”といわれる、3D映像を視聴するために必要なデバイス。 本作はボディにディスプレイやCPUを搭載しない、HMDの中でも比較的シンプルなスマホ装填タイプ。 HMDにおいて最も重要なのは、本体スペックそのものよりも、豊富なコンテンツとそれを引き出すハードウェアが揃った環境です。

この「Pico1S」は、アダルト分野においてそうした周辺環境を整えた、理想的なHMDです。 ご存じの方も多いと思いますが、映像に合わせて電動オナホールなどの外部デバイスが連動する「+1D」という規格があります。 今や5000タイトルを越える世界最大のアダルト連動規格として成長しています。 Pico1Sは、この+1D規格の延長線上で開発され、すでに実用化も果たしているのが「VR+1D」というVR連動規格。 アダルト映像メーカーが推進する、この「VR+1D」に対応しているため、コンテンツの安定的な供給が約束されており、アプリや動画入手のプラットフォーム面もすでに確立されています。 アダルトVRに興味がある方は、現時点ではこの「Pico1S」こそがベストチョイスです。

キスシーンでは相手の唇が目の前に迫ってくる感じになり、リアルと変わらない遠近感を体験できます。女優さんのアソコがググッと迫ってきたときは、思わず舌が出そうになってしまいます。

※動作対応環境および必要スペックは こちらから。


■内容物は本体、装着ベルト類、USB充電ケーブル、取り扱い説明書、汚れ拭きシート。


■シュノーケリング用ゴーグルのようなサイズ感。
顔に当たる部分にはぶ厚いクッションがあって快適。


■スマホの装填はカートリッジ式。
シャコッと引き出してカバーを開けば、誰でもすぐにセッティングできます。


■使用前に付属のベルトを接続し快適な長さに調整。グラグラ動かないよう、ちょっとキツめが◎。


■Bluetooth接続でペアリングできれば、画面に触れなくても操作可能。


■戻るボタンやタッチパネル操作などの機能は映像コンテンツによっても変わります。ゲームなども遊べそう。


■左がイヤホンジャックで、右が充電用のmicroUSB端子です。
イヤホンを使えば深夜でもVRオナニーに没頭!


■USB充電式。フル充電までは約1.5時間。
連続可動は約480分(8時間)。待機状態なら7日間。


■+1D規格の流れを組んでいるため、VORZEシリーズ(A10サイクロンSAU.F.O. SAなど)との連動も準備中。この組み合わせはヤバすぎ・・・。


■日本版に付属するのが、正規代理店発行による保証書と日本語説明書、サンプルVR動画の3点セット。サンプルVR動画は30分もの長尺映像。



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コレを使えばバイブやオナホを完璧固定で使えます。 “おもちゃ固定機 ハンズフリー”

2016年10月31日
おもちゃ固定機 ハンズフリー

すごぶるローター」や「アナルプラグストッパーバンド」などで人気のメーカーからアーム&吸盤式のオナホ固定具が登場しました。 据え置きタイプのオナホールには手を出せないけど、オナホを固定して腰振りで使ってみたい。というニーズは、昔から相当数あります。 最大のポイントは、このオナホに巻き付けるバンド。 ワンタッチ式のアームバンドやブレスレットにも使われている板バネに、滑り止めを兼ねたシリコンをコーティングしたもので、伸ばす・巻くが一瞬でできちゃうスグレモノ。 少ない手順で簡単にオナホが固定できるのはかなり便利。 「ホッパッピロー」や「ピローハガー」などのエア注入式固定具と比べても、オナホセッティングの容易さは段違い。

アームには2カ所に可動ポイントがあり、ネック側はネジを外して角度調整します。 2カ所の関節で高さや角度が自在に変えられるのは思った以上に都合よく、テーブルに固定して立った状態での腰振りや、壁に貼り付けてのフリースタイルオナニーなど、その汎用性はハイレベル。 ロック機構付きの強力吸盤による安定性も素晴らしく、腰振りの衝撃や圧力にも負けずにオナホ位置をキープしてくれたのには感動です。 さらにバイブやディルドなども固定できるため、女性ユーザーやアナラーの方も安心して使えます。 実力のわりに価格も安く、コスパも最上級で、とても便利なマルチ固定具です。


■バンド・アーム・吸盤の3ピース構成。
アダルト以外にもいろいろ使えそうな気がしますね。


■ネック部分と根元部分を可動できます。
根元部分の可動域は下の通り。
どちらも可動域が広く、お好みの角度に調整しやすいのも便利です。


■吸盤にはレバー式のロック機構を搭載。
内部に圧力を掛けることで強力な吸着力を発揮します。


■使用手順1
シリコンバンド上にお好きなオナホをセットし左右交互に巻き付けます。


■使用手順2
シリコンバンドの上から付属のテープを巻き付けます。
巻く強さで締め付け調整も可能です。


■使用手順3
完成です。これまでのオナホ固定具の中でも段違いにスマート。


■TENGAなどのカップオナホールも問題ありません。


■小型オナホールはタオル等を一枚挟んであげると安定感が増します。


■バイブの固定はこんな感じです。



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アナルプラグやバイブ、ディルドのすっぽ抜けを押さえてくれる男女兼用の便利なゴムバンド! “アナルプラグストッパーバンド”

2016年10月13日
アナルプラグストッパーバンド

アナルプレイも中級以上になると、人によってはプラグを常時挿れっぱなしにしたまま、何食わぬ顔で日常生活を送れるようになってきます。 しかし、アナルプラグの形状や大きさによっては動いた拍子にスポンと抜けてしまうこともあり、仕事中や公共の場でそんなトラブルが起きた日には、もうイロイロ大問題…。 実際、そんな“すっぽ抜けリスク”が怖くて、挿れっぱなし生活に今一歩踏み込めないユーザーも多いようです。 もちろん、プラグの中にはくびれフォルムで簡単には抜けないよう工夫されているものも多いのですが、抜けにくさを発揮するにはある程度の大きさも必要になり、なかなか思うようにはいかないのが現状。 本作はそんな変態アナラーたちの悩みに応えてくれる男女兼用サポーター。

仕組みはわりと単純ながら非常に理に叶った設計。 ウエスト・台座位置・固定強度の3要素が自在に調整できるのも便利で、装着&脱着がカンタンな点も含め、実用性は優秀。 また、ゴム板の位置を前寄りにすれば、バイブ固定具としても活用可能。 これまで「バイブ固定縛り」くらいしかなく、ゴムの張力でグイグイ押し込むように固定してくれるバイブ用アクセサリは本作が初めて。 装着時のビジュアルもけっこう卑猥ですし、陵辱的なSMシーンにも十分マッチするデザイン&カラーは、アナラー以外にもより多くのユーザーニーズを満たしてくれるかと思います。


■ベルトとゴムの2ピース構成。
ちゃんと取説も入っているので装着はスムーズです。


■組み合わせるとこんな感じです。


■ゴムバンドの伸縮性。


■ゴムバンド上を自由にスライドできる台座。
この台座もゴム製なので滑りにくいのがグッド。


■底面の広いグッズなら、より確実に押さえつけてくれます。


■装着手順1
腰ベルトの後方にあるスナップ式の留め具にゴムバンドを通し2つのパーツを接続します。そのままベルトを腰に巻き、最適なポジションでバックル固定。続けてアナルプラグを挿入します。


■装着手順2
プラグ底部に台座位置を合わせたら、両側のゴムバンドを股下から引っ張り、前フックに固定します。ゴムの張力でシッカリと押さえつけられているコトを確認できればOK。ムダな要素がなく快適です。


■バイブ固定のイメージ。
一本型のバイブやディルドなら膣奥まで飲み込んだ状態をキープでき、過激なプレイも可能です。



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