このサプリで濃厚精子&射精感が上がりまくり!

2017年07月12日
メガ盛り汁男Z

メガ盛り汁男Zは、GMP認定されているサプリメント。
亜鉛を含むビール酵母やマカなどの有効成分をたっぷり増量し、カタルシスにも似たドバドバ感と、カラダの奥底から漲るような活力をサポートします。まるで汁男優のごとく、ドバッと大量に噴出させる“男ならではの解放感”と、そこまで一直線に至れるだけのチャージ力が素晴らしく、巷に溢れるビール酵母を摂取するよりも効率的です。

※GMP認定とは?
GMPはGood Manufacturing Practice(適正製造規範)の略で、原材料の受け入れから出荷まで、すべての工程において製品が「安全」につくられ、「一定の品質」が保たれるようにするための製造工程管理基準のこと。GMPを順守していると認定された国内工場で製造された健康食品には、この認定マークが付いていて、これによって一定の品質と安全性が確保されています。




>> 商品詳細説明(画像・動画)・クチコミ情報

>> ご購入はこちらでできます。


※ 携帯(フィーチャーフォン)の方はこちらから。



 
各種グッズ・その他 | Comments(0)

中折れに悩む男性たちに光明!中折れ対策・改善グッズ “賢者の支え”

2017年05月22日
賢者の支え

日本人男性の多くは、40代に差し掛かった頃ぐらいから中折れを経験しはじめ、大なり小なり悩んでいるもの…。 自身のペニスだけでは勝負できなくなった代替えとして、バイブやディルドに手を出す方は少なくありません。 ところが実際にバイブ・ディルドを使ってはみたものの、自分以外のモノにパートナーが悶える姿に嫉妬を覚え、結局使わなくなってしまった。というケースも意外に多く、やはり愛するパートナーは「自分のペニスで感じさせたい」という男性の願望は根強いです。 中折れの原因は加齢やストレス、肉体疲労など様々。 人によってはバイアグラなどの精力剤で劇的に改善するケースもありますが、やっぱり物理的なサポートの方が確実ですし、目に見える安心感があります。 そんな弱り気味の中高年ペニスを、ギプスのように巻き付けて支える新型サポートアイテムが発売されました。

シリコン素材に弾力性のある樹脂製フレームをインサート成型で組み込んだ筒状のサポーター。 片面には伸縮性に優れた幅広の薄膜を備え、これを包帯のようにペニスにぐるぐる巻き付けてから、本体でパチッと被せて固定する仕様で、結構高度な技術でできています。 バリエーションはフレーム構造の違いによる2タイプ。 「しなりの6本骨」は骨組みが斜めに配置され、適度な柔軟性を実現。 「がっしり7本骨」は水平&等間隔に並んだ骨が、根元からカリ下までを力強く支えます。 どちらも使い勝手や装着感にそれほど大きな違いはなく、価格も一緒なのでほとんど好みで選んでOKです。 亀頭が露出しているので感度が鈍らず、ペニスサックと違ってシートの巻き方で締め付け具合を調整できるため、装着時に痛みや違和感が生まれにくいのもセールスポイント。 また、単純にカサ増しを狙ったペニスサックよりも、中折れ対策としてはこちらの方が有効かつ実用的です。


■「しなりの6本骨」、「がっしり7本骨」の2タイプ。


■2種類ともサイズは共通。


■薄膜には伸縮性があり、本体内部のフレームも柔軟性があります。メインのシリコン素材は肌触りも良好。


■装着手順1
まず薄膜シートの端をペニスにあてがい、お好みの締め付け加減でぐるぐると巻き付けます。


■装着手順2
しっかり巻いたところで、本体をクリップのように竿全体に被せて固定します。


■完成です。
中折れのペニスを物理的に支えるだけではなく、太さと骨の段差による刺激アップも同時に叶えてくれます。



>> 商品詳細説明(画像・動画)・クチコミ情報

>> ご購入はこちらでできます。


※ 携帯(フィーチャーフォン)の方はこちらから。



 
各種グッズ・その他 | Comments(0)

パンスト素材のペニスリング・サック “ペニスレギンス”

2017年05月19日
ペニスレギンス

ストレッチ性のあるストッキング生地をペニスに巻くことで、皮を含めた陰茎部全体を“面で支える構造”になっており、リング型のような巻き込みを防止。 程よい圧迫感でペニスに過度な負荷を与えることなく長時間の装着を可能にしています。 本作は大きく分けてツルッとした筒状に通すだけの“レギンス型”と、靴ヒモのような調整機能が付いた“コルセット型”があり、見た目通り“コルセット型”は装着感がちょっとゴツゴツしています。 着け心地重視なら“レギンス型”がオススメですが、“コルセット型”はペニスサイズを選ばず、締め付けの強さも任意に変えられるのが魅力。 ホールド性能や通気性、伸縮性の面はそれほど大きな差はないので、好みに応じてチョイスしましょう。 パンストフェチの方にもオススメです。


■4種類のラインナップ


■サイズ
S・M・Lの3サイズ


■コルセット型のサイズ
こちらは、ヒモで調整できるためフリーサイズです。


■約3倍近くまで伸びるストッキング生地は不意にペニスが勃起しても「イタタ…」とならずつねに快適。 生地が薄いので通気性もよく、ムレないのが美点。サラサラと滑りやすい素材のため、装着もイージーです。


■装着手順1
縮めて輪っか状にした本体の内側から指を突っ込んで左右に広げ、装着位置を確認します。


■装着手順2
そのままペニスを輪に通し、指を外してカリ下に固定します。


■装着手順3
まくれていた本体を下方へと広げ余皮ごと陰茎部に被せます。
シワにならないよう整えれば完成。


■装着手順4
コルセット型の場合、さらにヒモで締め付けを調整します。
あまり強く締めすぎないよう、ご注意ください。


■装着手順5
これで完成です。
パンストの生地がサラサラで気持ちいい装着感です。



>> 商品詳細説明(画像・動画)・クチコミ情報

>> ご購入はこちらでできます。


※ 携帯(フィーチャーフォン)の方はこちらから。



 
各種グッズ・その他 | Comments(0)

アダルト動画専用のVRが登場!圧倒的な臨場感でエロ動画を楽しもう! “Pico1S”

2017年05月05日
Pico1S

VR(バーチャル・リアリティー)
これまでのテレビやパソコン、スマホなどの平面的な画像から、現実(リアル)と変わらない、奥行きのある立体的な画像が、家庭でも手軽に楽しめるようになってきています。 そんな大きな映像革新の流れは、当然のごとくアダルト分野にもやってきます。

紹介する「Pico1S」は、最近よく耳にする機会の増えた“HMD(ヘッド・マウント・ディスプレイ)”といわれる、3D映像を視聴するために必要なデバイス。 本作はボディにディスプレイやCPUを搭載しない、HMDの中でも比較的シンプルなスマホ装填タイプ。 HMDにおいて最も重要なのは、本体スペックそのものよりも、豊富なコンテンツとそれを引き出すハードウェアが揃った環境です。

この「Pico1S」は、アダルト分野においてそうした周辺環境を整えた、理想的なHMDです。 ご存じの方も多いと思いますが、映像に合わせて電動オナホールなどの外部デバイスが連動する「+1D」という規格があります。 今や5000タイトルを越える世界最大のアダルト連動規格として成長しています。 Pico1Sは、この+1D規格の延長線上で開発され、すでに実用化も果たしているのが「VR+1D」というVR連動規格。 アダルト映像メーカーが推進する、この「VR+1D」に対応しているため、コンテンツの安定的な供給が約束されており、アプリや動画入手のプラットフォーム面もすでに確立されています。 アダルトVRに興味がある方は、現時点ではこの「Pico1S」こそがベストチョイスです。

キスシーンでは相手の唇が目の前に迫ってくる感じになり、リアルと変わらない遠近感を体験できます。女優さんのアソコがググッと迫ってきたときは、思わず舌が出そうになってしまいます。

※動作対応環境および必要スペックは こちらから。


■内容物は本体、装着ベルト類、USB充電ケーブル、取り扱い説明書、汚れ拭きシート。


■シュノーケリング用ゴーグルのようなサイズ感。
顔に当たる部分にはぶ厚いクッションがあって快適。


■スマホの装填はカートリッジ式。
シャコッと引き出してカバーを開けば、誰でもすぐにセッティングできます。


■使用前に付属のベルトを接続し快適な長さに調整。グラグラ動かないよう、ちょっとキツめが◎。


■Bluetooth接続でペアリングできれば、画面に触れなくても操作可能。


■戻るボタンやタッチパネル操作などの機能は映像コンテンツによっても変わります。ゲームなども遊べそう。


■左がイヤホンジャックで、右が充電用のmicroUSB端子です。
イヤホンを使えば深夜でもVRオナニーに没頭!


■USB充電式。フル充電までは約1.5時間。
連続可動は約480分(8時間)。待機状態なら7日間。


■+1D規格の流れを組んでいるため、VORZEシリーズ(A10サイクロンSAU.F.O. SAなど)との連動も準備中。この組み合わせはヤバすぎ・・・。


■日本版に付属するのが、正規代理店発行による保証書と日本語説明書、サンプルVR動画の3点セット。サンプルVR動画は30分もの長尺映像。



>> 商品詳細説明(画像・動画)・クチコミ情報

>> ご購入はこちらでできます。


※ 携帯(フィーチャーフォン)の方はこちらから。



 
各種グッズ・その他 | Comments(0)
 | HOME | Next »