夢のピストン式の完全自動オナホール “A10ピストン”

2015年06月16日
A10ピストン

約4年半もの歳月と○千万円を超える開発費を投じた、業界最大級のプロジェクトを経て生まれたこの「A10ピストン」は、これまで業界内で冷ややかに語られてきた、“電動に殿堂なし”というジンクスを完全に打ち破るマシンです。 同じく「R-1シリーズ」として発売されている「A10サイクロン」は、その本格的な回転機構や動力性能、快感特性などで、メガヒットを記録した名機ですが、実は本作も「A10サイクロン」とまったく同じメンバーで開発されています。

そんな本作「A10ピストン」は、その名の通り上下に稼働するピストン機構を軸にした電動オナホール。「A10サイクロン」が横回転だったのに対し、上下運動はペニスを刺激するのに自然な動きで、理にかなっている。 快感刺激の受け方が自然なため使用感自体もセックスに近く、本体をテーブルに固定すれば後背位のようであり、仰向けになって本体を垂直に立てて使えば騎乗位を行っているような感覚に陥いります。 亀頭を中心に強制的な擦り刺激を発生させる「A10サイクロン」とは、快感のベクトルがまったく異なっているのが、実におもしろいところ。

A10サイクロン」同様、電動ユニットが極力汚れないような設計なのはもちろん、どうしても汚れてしまう部分は細かく分解して洗えるようになっており、メンテナンス性は相当高い。 本体を家庭用のAC電源仕様にしたことも大きいです。 「A10ピストン」のボディサイズから見ても、この動作機構にはかなりの電力を消費すると予想でき、もしこれが電池式のままだったら常にバッテリー残量やパワー不足の心配と隣りあわせだっただろう。 また、これだけのハイパワーな機構を持ちながら、静音性も十分すぎるほどの基準をクリアしているのは驚き。 「A10サイクロン」でも高い評価を得ていた数々の実用性が、ピストンになってさらに肉付けされ、進化したといえます。

家電レベルの素晴らしいユーティリティと、自然の摂理に準じながらも人智を越えるほどの快感性能を両立させた「A10ピストン」。 気兼ねなく快楽に没頭しながら射精へと至れる“快感のフルオートメーション化”を実現させた本作は、多くの男性が夢にまで見た“究極のオナニーマシン”として、業界内にさらなる革新を起こすのは間違いないと思います。


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電動オナホール 男の夢が遂に叶う! A10サイクロン

2014年04月26日

A10サイクロン

回転式電動オナホール”A10サイクロン”は、手放しでフィニッシュへ導いてくれる男性の夢を現実した商品です。

既存の電動ホールの多くはローターを用いた振動によって強制的に刺激するのが大半ですが、本品は柔らかなゴムがペニスを包み込むように覆い、それが回転することで生まれる”コスリ刺激”を基本としているため、フェラチオや本番といった粘膜が喜ぶ深い快感を得ることができます。

開発指針である「ボタンひとつで気持ちよく射精できる道具」に基づき進められたA10サイクロンは、ビッグペニスでも負けない力強い回転と、低速~超高速と幅広い7段階のスピードコントロールにより、あらゆるペニスを満足させることができます。R-1シリーズの特徴であるPWM制御は7種類のトリックアクションを表現し、スピード×アクションの組み合わせたは49通りにも及びます。

基本性能だけ見ても十分すぎる魅力を持つ本品ですが、あらゆるペニスに対応できるよう、また飽きのないマシーンにするべく、高いカスタマイズ性がこの商品の魅力を一層高めてくれています。 インナーカップを交換すれば、別製品を買ったかのように全く違った快感を作りだし、ペニスサイズに合わせて調整できるスペーサーがあるなど、これら別売りアクセサリーを組み合わせることで、自分好みに仕上げることが可能です。

「電動ホール」という言葉に描くユーザーの思いを裏切らないよう、2年以上もの長期の開発によって登場したA10サイクロンは、日本製の確かな作りという信頼感も合わさり、電動ホールの歴史はおろか、オナホールの文化を変える製品になることは間違いないと思います。 いつでも誰の気兼ねもなく楽しめ、何時間でも舐めて、何発でもしてくれる、便利すぎるマシーンです。


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