電マの振動をペニスで堪能! “ペニス専用 電マアタッチメント”

2016年11月25日
ペニス専用 電マアタッチメント

男性用の電マアタッチメントは、「電マ用ホール型アタッチメント」くらいしか有力商品がなく、長らく新作の登場が待ちわびられてきました。 ここ最近は、「ブラックロックシリーズ」や「激震! オナリズム」などの亀頭責めローターが人気を集めています。 多くの男性が「強い振動で気持ちよく射精できる」ことを認識し、その魅力にハマりつつあるため、電マ自体も男性ユーザーのオナニー目的で選ばれるようになってきました。

本作は柔らかな透明素材を採用しているペニス専用電マアタッチメント。
「電マ用ホール型アタッチメント」をはじめとする既存モデルは、振動の伝達効率を重視しているせいか素材がやたらと硬く、柔軟性がないためにペニスサイズが限られたり、ローションが乾くと擦れて痛くなるなど、いくつかのデメリットが指摘されていました。 その点、本作は柔らかく、吸い付きのいい極上の素材感。 半勃起からでも突っ込めるうえ、「洗い不要ローション」などのやさしいローションも適合するため、よりお手軽&スマートに遊べます。 透明ボディなので、オナニー時の操作性に貢献するのはもちろん、パートナーに責められたときの羞恥心アップや、言葉責めのしやすさなど、ユーザーそれぞれに魅力を感じる要素を内包しています。

バリエーションは2タイプ。
亀頭用は非貫通で内部に大きな触手が並んでいて、まるで「A10サイクロン」のメデューサのよう。 単独使用や電マの電源OFF時でも、たっぷりのローションでこねくり回せば、手コキ系オナホのような亀頭責めプレイも可能です。 竿用は貫通式で、こちらは細かいイボとヒダの複合テクスチャー。 挿入方向によって刺激の変化が楽しめ、肉薄だからストロークも余裕。こちらも振動なしでまったり楽しめます。 また、2つを同時装着すれば、竿と亀頭のW振動による激ヤバな快感刺激がペニス全体を駆け巡ります。これはヤバすぎです。


■亀頭用
肉厚な非貫通ボディ。
内部には触手のような長めのイボがビッシリ。
これが電マの強振動で踊り出すと…ヤバすぎ!


■竿用
前後どちらからでも挿入可能。
やや狭いヒダ側にカリが擦れるとゾクゾクします。
電マアタッチメントとしては柔軟な素材感もグッドです。


■挿入口を開くとこんな感じ。
擦れても痛くないので粘度の低いローションもOK。


■亀頭用


■竿用
ヘッドカバーがホール内部に食い込んでいるため、振動伝達効率に優れています。


■亀頭用
亀頭マニアは大歓喜!


■竿用
ゆっくりストロークしながら、摩擦と振動を同時に楽しみましょう。
さらに「亀頭用」と併用するのもオススメ!


■ダブルで使うとヤバすぎる快感です。



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