魅惑の腰振り床オナニーワールドを体験しましょう! “床オナ式名器 -A.F.Revolution-”

2016年10月24日
床オナ式名器 -A.F.Revolution-

開発者の偏った性癖が垣間見える超個性派オナホ「床オナ式名器シリーズ」の第3弾。 1作目はそれこそマニア専用という印象でしたが、2作目の「床オナ式名器 -種付けプレス-」になると、据え置きの腰振りオナニー専用モデルとして一般ユーザーにも受け入れられ大ヒット。 3作目となる本作は腰振り専用の安定した低重心設計を継承しつつ、予想の斜め上をいくアナルファック仕様に変更されました。

ボディ造型は超モリマン仕様。卑猥さよりも好奇心が先立ち、大きな土手をくぱってみると、内側には赤い粘膜とデコボコしたヒダがあるだけで、肝心の穴はなし…。 本作のヴァギナは挿入する穴ではなく、素股のようにペニスを擦り付けるための“マンズリスポット”として機能するのです。 素材感も前作とはちょっと変わりました。ニオイ・ベタ付きともにやや強かった前作に比べ、本作の快適性は2レベルくらいアップ。 硬度バランスも全体重を掛ける床オナ式としてはちょうどよく、ボディプレスしても程よい弾性で跳ね返ってきます。

種付けプレスの内部構造が4連ヒダだったのに対し、本作はその倍以上の9連ヒダです。 カサ高で粗いヒダの摩擦感が素晴らしく、ヒダを通過するたびにクポン、クポンと吸い付いては離れる刺激が連続します。 また、オナホにのしかかった状態で、さらに腰を落としてペニスを擦り付けると、圧迫感とともにジワジワとした快感が高まります。 瞬発力こそないものの、この圧迫刺激こそ床オナ特有の気持ちよさ。 危ないオナニースタイルながら、やはりこの独特の快感を覚えてしまうと、なかなか抜け出せなくなるのも理解できる気がしました…。

気になる素股用のヴァギナに関しては、やはり挿入できないぶん、射精に至れるほどの刺激はありませんが、内部は有機的な膣壁で、イボ・ヒダ加工による複合刺激は優秀。 萎えたペニスでも体重による圧迫を加えながら擦り付ければ、ギンギンに勃起できるだけの快感性能があり、圧迫素股とアナル挿入を交互にくり返す長時間プレイをつづければ、持久力も養えるかもしれません。


■サイズ。



■もちろん底部は非貫通。
素材感はモチッと程よい弾力感の2重構造ボディ。


■100kg近い成人男性がのしかかっても崩れない潰れない抜群の安定感。
硬い床やベッド上など、使用する床によって圧迫刺激も変化するので、上手く使い分けましょう。


■背面ポンプ。
ここを押すと内部の空気が抜けてバキュームが生まれ、ローション馴染みや洗浄後の排水にも役立ちます。


■ネットリ絡み付く赤い粘膜素材が艶めかしいです。
アナルは巨大なヒダが連続し終始ド派手に擦り上げます。


■体重を掛けグリグリ擦り付けるように楽しむ“マンズリスポット”は想像以上の快感です。


■ほかの据え置きタイプ同様、挿入角度や体重の掛け方で多彩に変化する特性です。


■非常に腰振りしやすい設計です。



>> 商品詳細説明(画像・動画)・クチコミ情報

>> ご購入はこちらでできます。


※ 携帯(フィーチャーフォン)の方はこちらから。



 
関連記事
オナホール・ダッチ・ドール | Comments(2)

人妻のとろとろのアソコにまったり包まれる快感!

2013年10月07日

団地妻は蜜の味


Wヴァギナ仕様の奇抜なデザインの人妻系オナホール。
内部はやや下り坂のストレート穴に、イボ・ヒダ混合のテクスチャー。
挿入するとペニスが下り坂をなぞりながら上部を押し上げていく感覚で、輪郭のハッキリしたイボとやや浅めのヒダが複雑に絡みついてきます。 膣壁による擦られ感は薄いものの、ブヨブヨとした柔らかめの素材に包まれる快感が心地よく、全体的にまったりした癒し系の味付け。 本体上面に付いている“第2のヴァギナ”は、手マンや素股に適したアソコ。


■サイズ


■よく伸びるトロトロ素材です。


■手マンや素股、観賞用に使える第2ヴァギナ。
特に素股はなかなか気持ちがよく、リアルな感触が味わえます。


■断面図



>> 商品詳細説明(画像・動画)・クチコミ情報

>> ご購入はこちらでできます。


※ 携帯の方はこちらから。



アダルトグッズブログを探すなら↓
 

関連記事
オナホール・ダッチ・ドール | Comments(0)
 | HOME |