10作目は3重構造&2穴式で締め付ける過激なマ〇コ変貌! “名器の証明010 沖田杏梨”

2016年02月27日
名器の証明010 沖田杏梨

前作「名器の証明009 水咲ローラ」の発売から、かなり久しぶりに登場した「品格・証明シリーズ」最新作です。 久しぶりとはいっても、前作以降も他社とのコラボで似たようなオナホを多数つくっていて、そのひとつが「アリス極上名器シリーズ001 葵つかさの局部精密レプリカ 最終連続絶頂アクメ」。 こちらは正式な「品格・証明シリーズ」とは違うものの、その仕様・コンセプトから快感性能に至るまで、限りなく正規シリーズに近いオナホとして話題となりました。

お馴染みのモチーフAV女優には、爆乳美女の沖田杏梨(おきたあんり)ちゃんを起用。 恒例の淫臭ローション&防水ポスターも付属し、内外ともにクオリティは秀逸。 相変わらず“五感で堪能できるオナホール”として、とても魅力的に仕上がっています。

ボディは単素材で味気なかった前作からガラリと変わり、なんとシリーズ初の3重構造を採用。 トロけるような品格素材の長所を活かしながらも、内部に硬め素材を配することで射精力を大幅に強化しています。 さらに本作は、大型でシリーズ内でも特異な存在だった「名器の証明002 吉崎直緒」以来の2穴仕様。 600g級のボディに3重構造のヴァギナと2重構造のアナルを備えた、かなり贅沢なモデルです。

挿入してみるとやはり3重構造の恩恵が強く、全体的にかなりクッキリとした刺激です。 穴の構造もストレートに近い無次元系で、掻き分ける快感よりは内壁のテクスチャーによる擦り刺激が目立ちます。 素材硬度もやや硬めのセッティングゆえ、従来シリーズ特有の「よくワカンナイけど気持ちいい~!」という漠然とした快感の波とは違い、構造ひとつひとつの存在がハッキリ伝わってくるのが特長。 なかでも、武者返しのように奥に向いて切り立った突起が、ストロークするたびにカリを弾くのは、アクセントとしてかなり強烈!



■本体は保存に便利なチャック付きビニール袋入り。
両面印刷の美麗ポスターと60mlサイズの淫臭ローションも付属します。
付属ローションは糸引きがハンパなく香りも含めて卑猥さは抜群。


■サイズ


■一風変わったデザインの挿入口を備えた非貫通ボディ。
柔軟に伸びる素材特性は相変わらずですが、インナー素材の影響でちょっとハリが強めに出ています。


■赤黒さが卑猥な3重構造のヴァギナに対しアナルは可愛いピンク色。
どちらもネットリ絡む、粘膜質な感触。
有機的な内壁加工や、突起&ヒダの擦れる感触は絶妙!
射精力はかなり高めの設定です。


■沖田杏梨(おきたあんり)ちゃん。
1986年10月28日生まれ、英国バーミンガム出身。
AVデビューした際、その極上ボディに1億円もの保険金が掛けられ話題になりました。
スリーサイズ:B105、W59、H94cm。
彼女のAVを見ながら使うと興奮度が更に高まります。
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