アダルト動画専用のVRが登場!圧倒的な臨場感でエロ動画を楽しもう! “Pico1S”

2017年05月05日
Pico1S

VR(バーチャル・リアリティー)
これまでのテレビやパソコン、スマホなどの平面的な画像から、現実(リアル)と変わらない、奥行きのある立体的な画像が、家庭でも手軽に楽しめるようになってきています。 そんな大きな映像革新の流れは、当然のごとくアダルト分野にもやってきます。

紹介する「Pico1S」は、最近よく耳にする機会の増えた“HMD(ヘッド・マウント・ディスプレイ)”といわれる、3D映像を視聴するために必要なデバイス。 本作はボディにディスプレイやCPUを搭載しない、HMDの中でも比較的シンプルなスマホ装填タイプ。 HMDにおいて最も重要なのは、本体スペックそのものよりも、豊富なコンテンツとそれを引き出すハードウェアが揃った環境です。

この「Pico1S」は、アダルト分野においてそうした周辺環境を整えた、理想的なHMDです。 ご存じの方も多いと思いますが、映像に合わせて電動オナホールなどの外部デバイスが連動する「+1D」という規格があります。 今や5000タイトルを越える世界最大のアダルト連動規格として成長しています。 Pico1Sは、この+1D規格の延長線上で開発され、すでに実用化も果たしているのが「VR+1D」というVR連動規格。 アダルト映像メーカーが推進する、この「VR+1D」に対応しているため、コンテンツの安定的な供給が約束されており、アプリや動画入手のプラットフォーム面もすでに確立されています。 アダルトVRに興味がある方は、現時点ではこの「Pico1S」こそがベストチョイスです。

キスシーンでは相手の唇が目の前に迫ってくる感じになり、リアルと変わらない遠近感を体験できます。女優さんのアソコがググッと迫ってきたときは、思わず舌が出そうになってしまいます。

※動作対応環境および必要スペックは こちらから。


■内容物は本体、装着ベルト類、USB充電ケーブル、取り扱い説明書、汚れ拭きシート。


■シュノーケリング用ゴーグルのようなサイズ感。
顔に当たる部分にはぶ厚いクッションがあって快適。


■スマホの装填はカートリッジ式。
シャコッと引き出してカバーを開けば、誰でもすぐにセッティングできます。


■使用前に付属のベルトを接続し快適な長さに調整。グラグラ動かないよう、ちょっとキツめが◎。


■Bluetooth接続でペアリングできれば、画面に触れなくても操作可能。


■戻るボタンやタッチパネル操作などの機能は映像コンテンツによっても変わります。ゲームなども遊べそう。


■左がイヤホンジャックで、右が充電用のmicroUSB端子です。
イヤホンを使えば深夜でもVRオナニーに没頭!


■USB充電式。フル充電までは約1.5時間。
連続可動は約480分(8時間)。待機状態なら7日間。


■+1D規格の流れを組んでいるため、VORZEシリーズ(A10サイクロンSAU.F.O. SAなど)との連動も準備中。この組み合わせはヤバすぎ・・・。


■日本版に付属するのが、正規代理店発行による保証書と日本語説明書、サンプルVR動画の3点セット。サンプルVR動画は30分もの長尺映像。



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おすすめ!アダルトVRのエントリー用にピッタリ! “OL VR(オーエル・ブイアール)”

2017年01月14日
OL VR(オーエル・ブイアール)


HMD(ヘッドマウントディスプレイ)は現在、比較的リーズナブルでお手軽に楽しめる“スマホ装填タイプ”が主流。 本作は、安価ながらも過不足のない機能性が魅力のミドルクラスHMD。 特長は左右から伸びたヘッドホン。これにより音声が漏れにくく、同時に外部からの雑音も防げるため、より深くVR映像に没入可能。 映像世界に没入しやすい設計こそ、まさにアダルト向けであり、レンズ性能から装着感を含めて、すべて高次元でバランスが取れている、超ハイパフォーマンスなHMDです。 HMDの性能を左右する最重要パーツは、スマホ画面を3D映像に変換するレンズ。このレンズが広角で大きめなうえ、フレームの端まできちんと綺麗に見えるよう、特殊な加工が施してあります。 普段はメガネの人が裸眼で装着しても焦点が合わせやすく、前後のピント調整をはじめ、左右の目幅もダイヤルひとつで自在に調整可能。 軽量ボディだから長時間装着でも負荷が少なく、クッション付きの中央ベルトで荷重が分散されるため、着け心地も快適。 Bluetooth接続できる「Pico1S」と比べると、操作性の面でちょっと見劣りしますが、使用中に電話が掛かってきてもそのまま着信できる通話ボタンと、音量調整ボタンを備えているため、それほど不便さも感じません。 レンズ性能やヘッドホンを含め、とにかくアダルトVRと親和性の高い、低価格のおすすめHMDです。


■標準的なサイズ


■イヤホンジャックはフロントパネル内に収納可能。


■スマホの装填はフロントパネルをパカッと開けて細い台座に設置するだけ。


■VR映像視聴中でもボタンひとつで着信・通話が可能。音量調整も自在。


■装着イメージ。
中央ベルトのクッションがホールド性を発揮し、長時間でも快適な着け心地です。



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