遂に出ました!本物快感ピストンマシンの最高傑作降臨! “A10ピストンSA”

2018年03月24日
A10ピストンSA



A10ピストンSAは下記ショップ限定販売です。
台数限定販売で今回の用意数は100台。
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夢のピストン式電動オナホールが登場! “ピストンヒートIR”

2017年12月27日
ピストンヒートIR

誰もがピストン式電動オナホールの登場を待ち侘びていた中、突如発売された本作です! 現時点では「世界でもっとも優れたピストン式電動オナホール」と定義しても問題ないように思いました。 美しい流線形を描いたコードレスボディは軽くて扱いやすく、下半身に押し当てても安定しやすい、インピストン式を採用しています。 スイッチを入れるとガッション!ガッション!と頼もしく動き出します。 ストローク幅は実測で約5.5cm。パワーは同価格帯の電動オナホの中では間違いなく最強です。 モッチリしたインナーホールとの相性も素晴らしいので、力強くシゴかれ、強制的にイカされる感覚は十分すぎるほど味わえます。

感心したのはインナーホールの固定方法。樹脂ホールのみでスマートに固定でき、非常によく練り込まれています。 樹脂ホール自体も伸縮性に優れた良質な素材感で、ニオイやベタ付きもほとんどなし。 V溝ストレート穴はシンプルながらもイヤミのない刺激を表現し、どんな動作パターン&速度でも不快さを感じさせません。 さらに最新のヒートテック機能をも搭載しています!


■サイズ


■伸縮性に優れた非貫通式。
モチモチの弾力が心地よく、使用感はとても快適。


■穴は狭いものの、柔らかいので締め付けはマイルド。
内部は浅いV溝系のヒダと、四方から盛り上がった中腹のコブのみ。
シンプルゆえに癖のない、万人向けの刺激です。


■にゅるっと挿入しましょう。


■ピストン機構の動作イメージ。
ストローク幅が広く、トルクも十分です。


■ホール脱着手順1
まず開閉ボタンを押してエントランスカバーを開き、透明な汚れ防止カバーを取り出します。


■ホール脱着手順2
本体上部のカバーをガバッと開きます。


■ホール脱着手順3
インナーカップの固定カバーをOPENの方向へスライドさせてからインナーカップを開きます。


■ホール脱着手順4
専用ホールを取り出します。
取り付けの際は逆の手順でOK。
よく考えられた設計です。


■ヒートテック機能。内部にあるシートが電熱板です。


■ピストン動作は6種類×3速の全18パターン。


■AC電源から充電できるコードレス仕様。
フル充電までは約2時間、連続可動は約150分。


■6種類のピストン動作です。


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ピストン式電動オナホの新星が誕生! “GENMU パワーピストン”

2016年01月08日
GENMU パワーピストン

カップ型オナホールとして安定した人気を誇る「GENMU(ゲンム)」から発表された電動ピストンマシン。電動オナホ界の頼もしいニューウェーブです。 電動オナホのピストン機構には、本体の内部でオナホが動く“INピストン式”と、ボディ外側に向かってオナホが張り出す“OUTピストン式”があり、本作は後者。

インナーホールはカップ型の「GENMU(ゲンム)」と同素材。 油分が少なく、モチモチとしたとても良質な素材です。 大きくまっすぐ開いた穴は、非常にスムーズなピストンを実現し、マシンとの相性は抜群。 素材やテクスチャーの設計を含め、射精に至れるだけの快感性能はシッカリ確保しています。 ピストン中は竿やカリをヒダが連続で弾き、ときどき中腹の突起がグリッと裏スジを擦るようなアクセントも感じられます。 快感性能としては、大きめのヒダ&イボが内壁全体に施されているため、構造的にもややハード寄り。

メンテナンス性や充電式というユーティリティ面も素晴らしく、 目立った欠点がないため、価格のわりによくまとまっているマシンだと思いました。


■内容物は本体、USB充電ケーブル、GENMUジェル、取扱説明書。


■サイズ


■インナーホールは油っぽさのないモチモチ感が◎


■脱着式のカップにインナーホールをセットし、リングキャップで固定。


■インナーホール断面。
ヒダゾーンとイボゾーンの間に巨大な突起が並びます。射精力はかなり高め。


■ピストンの動作パターンは12種類。


■ストローク幅は約5cm。ピストン速度は毎分240回(最大)。
この価格帯としては、かなり優秀な動力性能です。


■ランニングコストに優れるUSB充電式を採用。
フル充電までは約3時間、連続可動は約2時間です。



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夢のピストン式の完全自動オナホール “A10ピストン”

2015年06月16日
A10ピストン

約4年半もの歳月と○千万円を超える開発費を投じた、業界最大級のプロジェクトを経て生まれたこの「A10ピストン」は、これまで業界内で冷ややかに語られてきた、“電動に殿堂なし”というジンクスを完全に打ち破るマシンです。 同じく「R-1シリーズ」として発売されている「A10サイクロン」は、その本格的な回転機構や動力性能、快感特性などで、メガヒットを記録した名機ですが、実は本作も「A10サイクロン」とまったく同じメンバーで開発されています。

そんな本作「A10ピストン」は、その名の通り上下に稼働するピストン機構を軸にした電動オナホール。「A10サイクロン」が横回転だったのに対し、上下運動はペニスを刺激するのに自然な動きで、理にかなっている。 快感刺激の受け方が自然なため使用感自体もセックスに近く、本体をテーブルに固定すれば後背位のようであり、仰向けになって本体を垂直に立てて使えば騎乗位を行っているような感覚に陥いります。 亀頭を中心に強制的な擦り刺激を発生させる「A10サイクロン」とは、快感のベクトルがまったく異なっているのが、実におもしろいところ。

A10サイクロン」同様、電動ユニットが極力汚れないような設計なのはもちろん、どうしても汚れてしまう部分は細かく分解して洗えるようになっており、メンテナンス性は相当高い。 本体を家庭用のAC電源仕様にしたことも大きいです。 「A10ピストン」のボディサイズから見ても、この動作機構にはかなりの電力を消費すると予想でき、もしこれが電池式のままだったら常にバッテリー残量やパワー不足の心配と隣りあわせだっただろう。 また、これだけのハイパワーな機構を持ちながら、静音性も十分すぎるほどの基準をクリアしているのは驚き。 「A10サイクロン」でも高い評価を得ていた数々の実用性が、ピストンになってさらに肉付けされ、進化したといえます。

家電レベルの素晴らしいユーティリティと、自然の摂理に準じながらも人智を越えるほどの快感性能を両立させた「A10ピストン」。 気兼ねなく快楽に没頭しながら射精へと至れる“快感のフルオートメーション化”を実現させた本作は、多くの男性が夢にまで見た“究極のオナニーマシン”として、業界内にさらなる革新を起こすのは間違いないと思います。


■詳細説明
↓の画像をクリックすると、専用ページ(動画有り)をご覧頂けます。



■インナーカップなど各種専用アクセサリは、こちらにあります。


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